|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
完
|
漆喰の白壁と赤身の杉の下見板
そして威風堂々とした大屋根。
タイムスリップでもしそうな玄関の戸は
この家のために新たに求めた。
家の中に一歩入ると
懐かしい香りに包まれる。
戻る
次へ